2017年11月25日土曜日

初石地区の第2回目料理教室

定員15名で初回、今回とも100%の出席です。

初回よりスムースに運び 肉じゃが、シシャモの春巻き、味噌汁、柿とかぶの甘酢和え、4品でしたが10時スタートで12時には食べ終わり12:30には片付けもおわり皆さん要領よく進んでおりました。



出来上がった料理は肉じゃが シシャモの春巻きです。 
シシャモの春巻きは結構いけますヨ 
シシャモを春巻きの皮で巻 サラダ油で焼いただけです。



2017年11月12日日曜日

南流山地区第2回目男の料理教室

欠席者0 全員参加でした。 初回より雰囲気的には和やかなになり笑い声や横やりの声が入ったりと段々楽しくなってきているのではないかと思います。 皆さん調理しているときは真剣な眼差して取り組んでいらっしゃいました。
足原さんにお手伝いいただきました。
次は11月25日(土)に初石地区で開催予定です。

2017年6月25日日曜日

江戸川台小田急ハイツにて「終末期医療について」

小田急ハイツ、サポートネットと組んで、終末期医療について皆さんで意見交換しました。
「お盆に息子たちが帰ってきたら、一緒に話し合ういい機会になりました」
という声があって、会を開いたかいがありました(^^)



2017年4月8日土曜日

公益事業として補助金の認定を受けました

今年度(H29)の重点方針として「終末期の医療・介護」を市民とともに考える活動を展開しますが、このたび「市民活動団体公益事業」に認定され、行政の支援を受けることになりました。
活動のポイントは2つ。 ① 終末期医療で「延命治療」を受けたくない場合はどうすればいいか。「尊厳死宣言」や「事前指示書」はどう書けば良いのか。それは有効なのか。「在宅医療」は可能か。 ② 介護施設(特養、老健、サ高住、有料老人ホームなど)の内容を学ぶ。(コストとサービス) 医師等専門家を講師にセミナーを8回、シンポジュムを1回開催します。 


単なる「講演会」ではなく、後半は10人単位のワークショップで意見交換を行います。 会場は各地の自治会館や福祉会館を予定しております。(松が丘、平和台は実施済み) 来年1月14日には「平穏死のすすめ」著者・石飛幸三氏ほか専門家によるシンポジュムを予定しております。(於生涯学習センター)

2017年2月1日水曜日

第四回目の男の料理教室

相変わらず和気あいあいの男の料理教室です。
(1)豆腐と豚ひき肉の味噌炒め
(2)切り干し大根の煮物
(3)春菊とえのきだけのナムル
(4)野菜のス-プ

最後の写真はこれから料理を始める準備をするおじいちゃんとこれから学校に出かける子どもの対比がおもしろかったので・・・(^^;









最後の写真はこれから料理を始める準備をするおじいちゃんとこれから学校に出かける子どもの対比がおもしろかったので・・・(^^;

2017年1月29日日曜日

第一回目の「終末期に備えて、医療と介護をともに考えましょう」。

97名という多くの方々にご参加いただきました。
1.終末期に備えて 向小金クリニックの大津医師
2.ワークショップ:事前指示書について

アンケートはこれから集計します(^^)/




2017年1月4日水曜日

第3回 男の料理教室

あけましておめでとうございます。
高齢者安心ネット、本年もよろしくお願いします。

男の料理教室、新年4日から動き始めました。

新年、初料理はカレーです(^^)/

(1)ポークカレ-
(2)大根の照り焼き
(3)りんご入りコ-ルスロ-
(4)ひき肉と大根のしょうがス-プ


大根の皮むきもぎこちなく・・・

でも、ピーラーできれいに皮をむけることを知り、以降は、ピーラー使いを覚えました。

大根の照り焼きでは、大根を乱切りしてくださいと先生に言われ、 きれいな厚切りに・・・

先生の指導で、乱切りを初めて知りました。





料理をする頃の真剣な顔と違って、お食事時は楽しそう(^^)/